« JAFROSAX4/JAFROSAX | HOME | WORKS’95-’05/砂原良徳 »
2007年04月01日

INO hidefumi/LIQUIDROOM 恵比寿 [日常]


INO hidefumi


先日は帰福した際にツチノコとFreeTEMPOのライブ&クラブのオープニングパーチィに潜入しますたが、本日はINO hidefumiを観に恵比寿リキッドルームへ単独で潜入してまいりますた。実は恵比寿のリキッドルームは初めてだったんすが、ネットで地図みたら簡単だったんで、少々遅れ気味に余裕ぶっこいて家を出る。
しかし、案の定、方向音痴の私は道に迷う。im lost my way....コンビニで買いたくもない缶コーヒー買ってバイトのお兄ちゃんに道を聞く(;´д`)トホホ。そしたら、店出て歩道橋渡ったらすぐリキッド 発見(*゚Д゚) ムホムホ 。我ながら恐ろしい。やや汗だくになっていた私は直ぐにはリキッドへ入らず、缶コーヒー飲んで(^。^)y-。oOしながら、涼みながら心を落ち着かせる。
入ってみると、客はオサレさんが多し。ツチノコが店長のA系オサレショップで買った・:*(〃-〃人)*:・カッコイイジャンパーを着た私もオサレに違いないと心に言い聞かせる。なぜかカップルが多く、金をケチらずチケットを2枚買って誰か誘えば良かったとちと後悔。。。
今日はスタンディングなんで、クネクネウネウネしながら3列目くらいの真ん中よりやや左をキープ。開演直前、3人組の女の子が強引に割り込んできやがった。《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァァア!!!!!と心の中で叫んだが、真ん中のボブの子がカエラ似でカワユスでいい匂いするので良しとしよう。
んで、開演。当然、1曲目はSpartacus と思ったら違いますたよ。目の前にカワイ娘チャンのうなじがあり、私の視線はINO、うなじ、INOさん、うなじ、INOさん、INOさん、うなじ、うなじ、うなじ、INOさん、INOさん、INOさん、INOさんと目まぐるしく動いておりますた。
キーボード(INO)、ベース、ドラムの最小構成ながらグルーブが良くって演奏バリウマ〜。私の体もヘコヘコ勝手にスイング、スイング。INOさんはフェンダーローズ、ピアノ、木琴、鉄琴、ピアニカを操っておりますた。CDの曲は忠実に再現されてましたが、前奏や間奏がライブならでは味付けがしてあったり、フェンダーローズの音色に昇天しっぱなし。INOさんは淡々と演奏をこなしMCは少なめ。
途中でスペシャル・ゲストが二人登場。一人目は藤原ヒロシ。何とボーカル&アコギで3曲セッション。ボーカルは想像と違い中々味があった。1曲目は知らない曲、2曲目はStyle Council のMy Ever Changing Moods、3曲目はカルチャー・クラブの君は完璧さ
二人目は小西康陽。ベーシストとしてINOの曲で2曲セッション。ピチカートのライブとは違い淡々とベースを弾いてますた。ベースにボサ・ノヴァ2001のステッカー貼ってあった(゜O゜;)
その後も淡々と曲が続き、たぶん、Satisfactionの曲はほとんどやったんじゃないかな。
アンコールのピアノ・バージョンのSpartacusは胸にジーンとキタ━━(゚∀゚)━━ヨ、ピアニカで弾いてた曲も(・∀・)カコイカッタ。何か聴いた事あるけど曲名がワカラン。。。今日のライブは良かったよ。終わった後、他の客も結構、絶賛してたっす。写真はライブで買ったTシャツ。

INOさんのblogにもライブのエントリーあった

posted by not-defined

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.not-defined.com/mt/mt-tb.cgi/432

私、藤岡弘、は今年芸能生活40周年を迎えました。
この40年は、映画やTVドラマでの主演、また、ハリウッドへの挑戦など、私にとって刺激に満ちた日々でありました。
そこで節目の年でもあり、日本と世界の映画界の交流と、映像界の活性化のためにも、今まで陽の当たらなかったクリエイターや可能性を秘めた若い世代の支援が出来ればと思い、ヒーロー映画祭の実行委員長を引き受けた次第でございます。

私は映画祭の実行委員長として、日本に“ヒーロー”を復権させたいと思っております。
20世紀、戦後の日本社会は貧しい生活を強いられておりましたが、その中にあって、映画などではフィクションによる“ヒーロー”が次々と生み出され、子ども達に夢と希望と生きる勇気を与えていました。
また、フィクション以外でも、野球、プロレス、相撲などのスポーツや、文化、政治、経済などあらゆる分野でも“ヒーロー”が存在していました。
しかし、21世紀に入ってからは国中がバブルに狂乱した影響でフィクションの世界でも、実社会においてもヒーロー不在の時代に突入し、日本は出口のない閉塞感に包まれ疲弊して、昨今では社会の乱れはますます深刻化し、夢と希望をもたらすヒーローは減ってきているのではないでしょうか。
今こそ、現在日本が忘れてしまっている夢と誇りと希望、正義の心を取り戻し、また、弱者への優しさ、思いやり、いたわりなど本来の日本人が持っていた素晴らしい精神の復権をこのヒーロー映画祭によって、皆様に呼びかけたいと考えております。


Not Definedさんってキチガイヒーローみたいですね。北朝鮮による日本人拉致問題、脱北者、北朝鮮人権問題、強制収容所がキーワードの私です。

posted by 藤岡弘似 : 2007年04月01日 13:40

私の友人にツチノコと言う脱北者がおります。
これからも日本人拉致問題を解決するために身を削って精進したい所存で御座います。
申し訳ありませんが、エイプリル・フールだとか言って変なキチガイ電話をかけてくるのは辞めてください。

posted by not-defined : 2007年04月01日 22:51

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)

« JAFROSAX4/JAFROSAX | HOME | WORKS’95-’05/砂原良徳 »