2005年11月10日
ビンセント・ギャロが自分の精子を販売! [芸能]
ギャロ本気かぁ!? しかも100万ドルって高すぎじゃないか。「バッファロー'66」や「ブラウン・バニー」の監督としても知られる個性派俳優のビンセント・ギャロが、なんと自らの精子を売りに出した。ギャロのオフィシャルグッズを扱うオフィシャルサイト「Vincent Gallo Merchandise」では、人工授精用にギャロの精子を100万ドル(約1億2000万円)で販売。50万ドルを追加で支払えば、自然受精、つまりセックスもOKだという。また、購入者の写真をギャロが気に入れば、ディスカウントも可能。ブロンドや青い瞳、ドイツ軍人の直系、ユダヤ人は5万ドル割引されるそうだ。その他、商品説明では、アートからスポーツまで多岐にわたるギャロの多才ぶりや、健康状態や外見、性器のサイズまで解説しており、“遺伝子”の性能の高さをアピールしている。
posted by not-defined
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.not-defined.com/mt/mt-tb.cgi/341
ツチの精子を¥5で買いませんか?
無料でSEXも追加されます。
全体的に汚い子供が産まれるでしょう(´・・`)
posted by tuti : 2005年11月10日 15:56
チミは子供を作る過程が好きなだけであって子供は
作らないほうがいいと思いますけど、何か?
posted by not-defined : 2005年11月10日 16:23
よくおわかりで( ̄ー+ ̄)
posted by tuti : 2005年11月10日 18:50



