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2005年09月11日

ローク“猫パンチ”以来13年ぶり来日 [芸能]

 米俳優ミッキー・ローク(48)が、主演映画「シン・シティ」(監督ロバート・ロドリゲス、フランク・ミラー)を引っさげ、13年ぶりに来日することになった。92年に、“猫パンチ”で話題を集めたボクシングの試合以来で、映画のプロモーションでは初めての訪日となる。
 ロークは、「ナインハーフ」(85年)などでセックスシンボルとして人気を得たが、90年代は本格的にボクサーに転向。だが、思うような成績が収められず、加えて度重なる整形手術の失敗もあり、自殺を図ろうとするなど不遇の時代を過ごしたという。

13年ぶりって言うのにまず驚いて、整形してたってのにも驚きました。整形なんかする必要があったのか?変わり果てた太った姿には幻滅しましたが、「シン・シティ」自体はおもしろそうなんで、映画館に足を運びたいっすね。

posted by not-defined

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